こんにちは、堀です。今日は夕方帯広へ移動なので昼休みにブログ!
仕事が速くなる自己管理方法!
「自分のスケジュールをびっしり埋めよう!」ってこと。
僕もそうなんですが、スケジュールがゆるいと仕事のスピードがつい遅くなっていることを感じます。
つい予定が入っていないと、これは今日一日かけてやればいいや〜なんてつい悪い虫がはたらいてしまいます。
またお客様からいただいた宿題やプレゼン資料は、普通の日は忙しいから週末の土日にやればいいや〜と思うと、すでに自分はいつも常に忙しい人・・・この方法は絶対長続きしないと思うんです。(体験談)
僕は最近意識して休みの日に楽しみなスケジュールを入れるようにしてます。言い換えれば休める日には絶対仕事しない!つまり休むために前もってやれることを大至急やろう〜を心がけたいと思い始めました。結構簡単なコトです。
そのためには「スケジュール手帳をびっしり埋めまくる!」こと。
仕事に制限(デッドライン=許されない締め切り)を意識して設けてスケジュールを埋めることが求められるんじゃないでしょうか。
これを繰り返しているうちに、私たちはたぶん周りの人に比べると「仕事のスピードが倍、生産性が倍」になるんじゃないかな〜ひいては自己成長の倍。
仕事が速くなることは「自己の成長と会社貢献に直結するスキル」だと確信しています。
「質の高い仕事を短時間に成し遂げる挑戦」はビジネスパーソン達の「やりがいとロマン」に繋がるのではないでしょうか?
小手先のテクニックでは決して無理でしょうね。過去培ったキャリアは今後ほとんど意味をもちません。
僕は周りがあきらめることに挑戦するという【情熱】ではないかと強く思います。
イベント業界ではご法度と言われる、週一回の【ノー残業DAY】の実施、努力目標として【社員年間休日数112日】に挑戦したいな〜と思っていますが〜たぶん皆さんから非難を浴びそうです。
みんなどうだろうか? 冷静に?(笑)
トライしてみない・・・・・かい?(ちょっと臆病気味に)
2008年02月22日
新卒採用説明会
おはようございます、堀です。
昨日は嬉しいことが沢山あった。
当社Oさんが根気よく大阪のお客様とご一緒させていただきプレゼンしていた10月のどえらい大口イベントを見事ゲットしたこと、自分のことのように嬉しいです。
〜他にもエッ・・・と思いがけない仕事のオファーも数件あり、昨日22日の当社生産性は結構高い。
お客様、そしてスタッフーの皆さんありがとうございます。
また、昨日は当社グループの来年度、新卒採用会社説明会を実施しました。
昨年までは各社の責任者が参加する皆さんへ会社のプレゼンをしてましたが、今年は各社若手社員が自らプレゼンする方式で実施した。
アンカーからは昨年中盤から入社したエース、【菅原君】が会社を代表してプレゼンを行った。

私は会場へは行く予定をしていなかったんですが、菅原君を応援するためにその時間に向けて会場入り。
本人もかなり緊張している様子、参加者は約40名、私もすこし心配?
自称「スピーチのカミカミ王子」の菅原君がどういうプレゼンをするのか?〜ある意味期待!
プレゼンがはじまりアンカーの特徴を熱く真剣に語っている菅原君を見てジーン。正直なところ菅原君へのイメージが変わった。
まるでクライアントに会社プレゼンをしているような堂々とした発表でした。
相当苦労して資料を作ったんだろうな〜とか、だいぶ練習したんだろうな〜と思うと泣けてきます。
私の採用への思いは、アンカー設立以来「最高の採用」だった〜という
ゴールにしたいと思っています。
菅原君お疲れ様でした、また管理センターの方々もありがとうございました。
昨日は嬉しいことが沢山あった。
当社Oさんが根気よく大阪のお客様とご一緒させていただきプレゼンしていた10月のどえらい大口イベントを見事ゲットしたこと、自分のことのように嬉しいです。
〜他にもエッ・・・と思いがけない仕事のオファーも数件あり、昨日22日の当社生産性は結構高い。
お客様、そしてスタッフーの皆さんありがとうございます。
また、昨日は当社グループの来年度、新卒採用会社説明会を実施しました。
昨年までは各社の責任者が参加する皆さんへ会社のプレゼンをしてましたが、今年は各社若手社員が自らプレゼンする方式で実施した。
アンカーからは昨年中盤から入社したエース、【菅原君】が会社を代表してプレゼンを行った。
私は会場へは行く予定をしていなかったんですが、菅原君を応援するためにその時間に向けて会場入り。
本人もかなり緊張している様子、参加者は約40名、私もすこし心配?
自称「スピーチのカミカミ王子」の菅原君がどういうプレゼンをするのか?〜ある意味期待!
プレゼンがはじまりアンカーの特徴を熱く真剣に語っている菅原君を見てジーン。正直なところ菅原君へのイメージが変わった。
まるでクライアントに会社プレゼンをしているような堂々とした発表でした。
相当苦労して資料を作ったんだろうな〜とか、だいぶ練習したんだろうな〜と思うと泣けてきます。
私の採用への思いは、アンカー設立以来「最高の採用」だった〜という
ゴールにしたいと思っています。
菅原君お疲れ様でした、また管理センターの方々もありがとうございました。
