昨夜、ご近所のとても仲の良いご家族さんたちとある打合せと称して飲みました。いつもいつもOご夫婦さんには感謝でございます。ありがとうございます。
また他の飲み会をさっさときりあげて駆けつけてくれたMさん。ありがとうございました。
いったい何本のワインを飲んだのでしょうか?たぶん3家族で8本位?
いつも反省するんですが、このメンバーだと楽しくていつもこんな感じです。ススキノでこんな飲み方したら
今度は一泊でニセコへスキーが決定しました。今から楽しみです。
さて、
アンカーは今年東京に営業所を設けます。実は二度目の挑戦なんです。
関東圏はマーケットがデカイだけに我々の力だけではお客様にご満足いただけませんので、株式会社カナモトさんと協力関係を持ちながら積極的に展開してゆく予定です。
カナモトさんは知ってる方も多いと思いますが、北海道を代表する東証一部の上場会社で国内建設機械リースのトップカンパニーです。
今後、カナモトさんもイベント事業に積極参入することから、アンカーとのコラボレーションが実現しました。アンカーにとっても大きなチャンスと受けとめています。是非初年度から黒字を狙いたい意気込みです。(ちょっとハードルが高いかな〜笑)
先日、東京カナモトさんのイベント担当責任者さんと食事をしました。
私がお会いするのは二回目、イベントへのビジョンをしっかりとお持ちの方でいつもすぐ意気投合します。互いのブレストも加熱しまくりです。
私よりも先輩に当たる方ですが、本当に器の大きい方で、驚くのはそのバイタリティーと行動力、そして綿密な調査からなる自信です。さすが大手企業の第一線の方は恐ろしくマインドが熱いです。
上場会社幹部の方は、やはりモノの見方が違っていて鋭いですね!
いつも希望と元気をもらってます。
私も見習いたいな〜と真剣に思います。モデリングの対象です。
「男が男にほれる・・・」って言うのはこういうことです。
先日ある方から「読むカナモト」という本をいただきました。第四巻〜位あるようです。1995年頃に作成されたものらしいのですが、会社の考え方や成長の記録が記載されています。またユニークなのは、社員の皆さんの数々の武勇伝、記憶に残る出来事が記載されていて、読み始めると面白くて一気に最後まで読んでしまいました。
当初はリクルート用として作成したものらしいのですが、会社の原点、想いがしっかり意思継承される重要なツールになっているんですね。
アンカーも今年節目の目標を達成した暁には「アンカー物語」的な本を作れたらいいな〜と思っています。(私は文才が無いのでダメですが)
まずは東京の成功を願って急ピッチで計画と対策を作らなければなりません。そして信念と魂をどれだけ入れることができるかで成否は決まるような気がしますが、とてもワクワクします。
絶対成功させMAX
今日はここまで〜 ありがとうございMAX


