2008年02月22日

スケジュール帳を埋めよう

こんにちは、堀です。今日は夕方帯広へ移動なので昼休みにブログ!

仕事が速くなる自己管理方法!

「自分のスケジュールをびっしり埋めよう!」ってこと。

僕もそうなんですが、スケジュールがゆるいと仕事のスピードがつい遅くなっていることを感じます。

つい予定が入っていないと、これは今日一日かけてやればいいや〜なんてつい悪い虫がはたらいてしまいます。

またお客様からいただいた宿題やプレゼン資料は、普通の日は忙しいから週末の土日にやればいいや〜と思うと、すでに自分はいつも常に忙しい人・・・この方法は絶対長続きしないと思うんです。(体験談)

僕は最近意識して休みの日に楽しみなスケジュールを入れるようにしてます。言い換えれば休める日には絶対仕事しない!つまり休むために前もってやれることを大至急やろう〜を心がけたいと思い始めました。結構簡単なコトです。

そのためには「スケジュール手帳をびっしり埋めまくる!」こと。

仕事に制限(デッドライン=許されない締め切り)を意識して設けてスケジュールを埋めることが求められるんじゃないでしょうか。

これを繰り返しているうちに、私たちはたぶん周りの人に比べると「仕事のスピードが倍、生産性が倍」になるんじゃないかな〜ひいては自己成長の倍。

仕事が速くなることは「自己の成長と会社貢献に直結するスキル」だと確信しています。

「質の高い仕事を短時間に成し遂げる挑戦」はビジネスパーソン達の「やりがいとロマン」に繋がるのではないでしょうか?

小手先のテクニックでは決して無理でしょうね。過去培ったキャリアは今後ほとんど意味をもちません。

僕は周りがあきらめることに挑戦するという【情熱】ではないかと強く思います。

イベント業界ではご法度と言われる、週一回の【ノー残業DAY】の実施、努力目標として【社員年間休日数112日】に挑戦したいな〜と思っていますが〜たぶん皆さんから非難を浴びそうです。

みんなどうだろうか? 冷静に?(笑)

トライしてみない・・・・・かい?(ちょっと臆病気味に)
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新卒採用説明会

おはようございます、堀です。

昨日は嬉しいことが沢山あった。

当社Oさんが根気よく大阪のお客様とご一緒させていただきプレゼンしていた10月のどえらい大口イベントを見事ゲットしたこと、自分のことのように嬉しいです。

〜他にもエッ・・・と思いがけない仕事のオファーも数件あり、昨日22日の当社生産性は結構高い。

お客様、そしてスタッフーの皆さんありがとうございます。


また、昨日は当社グループの来年度、新卒採用会社説明会を実施しました。

昨年までは各社の責任者が参加する皆さんへ会社のプレゼンをしてましたが、今年は各社若手社員が自らプレゼンする方式で実施した。

アンカーからは昨年中盤から入社したエース、【菅原君】が会社を代表してプレゼンを行った。

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私は会場へは行く予定をしていなかったんですが、菅原君を応援するためにその時間に向けて会場入り。

本人もかなり緊張している様子、参加者は約40名、私もすこし心配?

自称「スピーチのカミカミ王子」の菅原君がどういうプレゼンをするのか?〜ある意味期待!

プレゼンがはじまりアンカーの特徴を熱く真剣に語っている菅原君を見てジーン。正直なところ菅原君へのイメージが変わった。

まるでクライアントに会社プレゼンをしているような堂々とした発表でした。

相当苦労して資料を作ったんだろうな〜とか、だいぶ練習したんだろうな〜と思うと泣けてきます。

私の採用への思いは、アンカー設立以来「最高の採用」だった〜という
ゴールにしたいと思っています。

菅原君お疲れ様でした、また管理センターの方々もありがとうございました。
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2008年02月21日

なぜ上を目指すのか

おはようございます、堀です。


会社はなぜ上を目指すのか?


この問いかけにズバリだれもが納得できる答えを正確に伝えられる人はいないはず!

仕事に対する個々の価値観が違うからその受止め方はそれぞれですね。

冒険家はどうして冒険するのか?〜の問いかけに近い!

〜登山の冒険家なら「〜そこに山があるから〜」とよく言いますよね。

でも私たちは「そこに仕事があるから〜」とは言いずらい。


会社が大きな目標を打ち出すと、

@何%の人たちは「よしやるぞ〜」とスイッチが入る

A何%の人たちは「無反応でその進捗に流される」〜つまりどちらでもいい人なのかな?

B何%の人たちは「個人の負担やプレッシャーが増えるのでは」「自分がやれるのかな〜」という不安からマイナスイメージを持ってしまう例が多い

どういう人が良い悪いと言うことではなくて課題があるとたら「ビジョンが浸透していない」ということじゃないだろうか?

つまりビジョンを理解してもらう努力を怠っているのでは。 

大切なのは「ビジョンに賛同し自ら主体的に取組む姿勢」を期待するのであって、決して幹部が皆さんにネゴしてお願いすることでもない。

今期一年をかけて社内・グループ内にビジョンを伝える活動をしてゆきたいと思っています。
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2008年02月19日

リーダーの品格

こんばんわ、堀です。

仕事が早くなる特集はまだまだ続きますが一休憩!

今日は「リーダーの品格」について!

企業内で論理感や規範意識?を高めていくのはどうしたらよいか?

近年はコンプライアンスが重要視されていますが、その本質の理解が薄く浸透していないように思います。

法律やルールさえ守っていればそれでいいのか? そもそも日本人は「撥があたる様な事はしちゃいけない」「卑怯なコトはいけないこと」という古くからのDNAを誰もが持っているものです。

どんな状況下においてもそういう行為に対しては違和感を感じますし反発したくなってしまいます。

たとえば、企業においてもマスコミを騒がすような不祥事が世間を驚かせていますが、こういった事件も最初は社内の小さな秩序違反を許しあう些細なコトから発展していった結果だと思います。

一番の防止策は、日頃から身の回りで起こる小さな秩序違反の芽を摘むことが求められていると思います。

また企業で言えば、「リーダーのうしろ姿」も倫理に大きく影響します。

はっきり言うと、部下はリーダーの仕事面もさることながら日常の行動もしっかり見ているということです。

リーダーがどういうことに一番時間を使っているか、何にお金を使っているか、どういう私生活をおくっているか?どういういい訳をしているか、責任回避していないか等、常に部下はしっかり見ています。

嘘をついていてもそれは直ぐばれてしまいます。部下も大人ですから!

また、部下の前で乱暴な車の運転をしたり、経費や原価の無駄づかいをしたり、くわえ煙草で仕事をしたり、飲んだ次の日は遅刻したり、これらは言語道断!常に【リーダーの行動】が問われる時代です。

こんなことでは倫理も規範も根付くことはありえません。

まずは、【リーダー自信が襟を正すこと】がとっても大切なのです。

仕事もそうです。口先ばかりで模範を示してくれない上司は何を言っても部下へは何も伝わりません。当たり前ですよね。

企業の倫理、規範、道徳、モラルはリーダーが示すことから始まると思います。

リーダーは常に部下から評価されるものと緊張感を持って仕事してほしいですね。

真のリーダーとはそんなもんじゃないでしょうか?

これは社会の秩序づくりもまったく同じ、基本は、昔同様大人が体をはって示す時代なんだと思います。

ある本を読んで考え改めました。

頼りない上司についた部下ははっきり言って無限地獄です。

私も背筋がピンとする気持ちになります。

世のリーダー、くじけず頑張ろう。

そして誇り高い企業文化・風土を創っていきたいものですね!
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仕事が速くなる 第5弾

風邪でかなりやられている、堀です。 こんばんわ。

仕事が速くなる 第5弾!

今日は以前読んだ【藤沢久美さん】の本から抜粋!

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藤沢さんは皆さんご存知ですよね、投資運用・信託のスペシャリストであり、シンクタンク・ソフィアバンク副代表、社会起業家フォーラム副代表、法政大学専門職大学院客員教授、テレビ番組でも引っぱりだこの方ですからね。

藤沢さん曰く、仕事の効率を上げるには【自分にいちばんあった集中力の高め方を見つけよう】ということ。

ご自分の体を壊したときがきっかけで仕事のやり方が180度変わったと言う。

藤沢さんは、仕事も遊びも休養もすべて完璧にスケジューリングを立てるといいます。そしてそのスケジュール通りに徹底的に動くこと。コツはその時間内に必ず終えれるように努力することだそうです。

こだわることは【時間内で終わらせる】です。

またその場で処理できることや判断できることは後回しにしないですぐやる。絶対にやることをためないことが大切ですって。〜締め切りが多い世界で仕事している人は当たり前ですか?

メールも見たら直ぐ返信、今度こういった打合せをしましょう〜となったときも、直ぐその場で今度いつやるか決める。

スケジューラーになりきることが大切と言っています。

また仕事にとりかかるまでのアイドリング! 〜何か気持ち的にのらないな〜ってこと多いじゃないですか? アイドリング時間は早いことにこしたことはない! 人それぞれですけど自分の「集中力のONとOFF」、この辺を自分がわかってくるとそんなに苦労なく仕事がはかどるそうですよ。自分流の気分転換方法を知っておくと便利ですね。

藤沢さんの場合は、音楽をかけたり、五分くらい別のことをしたり、チョコレートを食べたり〜、どうしても集中できないときは、あきらめてまったく違う仕事をするようにしているそうです。

最後に藤沢さんが考える仕事が速い人とは?

【目の前の仕事にどっぷり浸かれる人】だそうです。

集中してなんぼですよね、仕事って・・・・。

凄い人だ・・・。

仕事が速い人の共通点は【セルフマネージメント】に優れた人ばかりですね。

それと藤沢さんの力の源は【多くの社長さんたちとの会話すること】だそうです。仕事柄、リサーチやインタビューすることが多いようで、そこから元気をもらい自分のモチベーションを高めているようですね。

なによりです。
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2008年02月16日

仕事が速くなる 第四弾

こんにちは、なんか風邪っぽい堀です。

昨年、一度も風邪をひかなかった私ですがここにきて〜。

さて、「仕事が速くなる」 第四弾!

みなさんお馴染みの「日本マクドナルドホールディングス会長」

【原田泳幸さん】

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僕はアップルコンピュータ日本法人代表の時から原田さんのファンでした。何かカッコいいんですよね原田さん〜ジェントルマン、VIP風格、気の強さ、声、すごく男の色気を感じる憧れの方です。

この人は、恐ろしいくらい仕事が早い人ですよ。経済界著名人の中でもスバ抜けているかも? 

原田さんも古くから【仕事のスピード】にこだわってやってこられた方。

【スピードにもっとこだわり、仕事も人生も充実させよう】とスローガンも作っておられます。

@仕事が早い人 ⇒ 今すぐ仮説をしてやってみよう ⇒ 人より早く行動することで勝利を掴む

A仕事が遅い人 ⇒ まず情報を沢山集めよう ⇒ 必要ない情報も集めてしまう ⇒ グズグズしているうちに時間切れ

こういう人って多いんじゃないかな!目的なくして仕事している人!

それと「休みに何をして楽しむか」を決めて仕事よりも先にスケジュールに入れると、仕事のスピードが上がるらしいです。

自分を強制的に「仮説思考」(ゴールから逆算する思考法)に追いやるパターンでね。楽しみなコトに向って頑張れるから簡単に挫けない。 〜なるほどね〜と思いませんか?

つまり仕事の早い人は、仕事もプライベートも充実している人、充実しているから集中力も当然違います。

いつも崖っぷちだと考える時間も無く、逆に非効率なんですね。

最後に原田さんがいう仕事が早い人は、【机の上がきれいな人】だそうです。

あなたの机の上はきれいですか?
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2008年02月15日

仮説思考

「仕事のスピードが速くなりたい」と思っている、堀です。

皆さんこんばんわ。さて仕事のスピードを上げる第三弾!

だいぶしつこくなってきましたが、びっしりいきますよ!

【内田和成さん】
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有名な方ですから知ってる人も多いですよね。経営コンサルタント。
ボストンコンサルティンググループ(BCG)で2004年末まで日本代表を務め、現在はシニアヴァイスプレジデント。

内田さんの仕事を早くする方法は「仮説思考に基づいて、やるべき仕事を絞り込もう」ということ。

そんな思考スタイルを説いた「仮説思考」という著書が話題を集めています。
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どうすれば3倍のスピードで仕事できるか? 単純に1/3の仕事量にすればいい。問題は、何をやって何を捨てるか?

仕事の早い人は「仕事の進め方をまず考える」、仕事の遅い人は「とりあえず作業にかかる」〜ここに大きな違いがあります。

「とりあえず」という言葉は良く使われているがこの言葉に「目的や目指すゴールはない」!

「とりあえず」とよく言う人には要注意です。


仮説思考とは、早い段階から自分なりの答えをもち、全体像や結論から考えることで、迅速に課題の本質を解明し、実効を生む解決策をつくり出すことができます。ゴールから逆算する思考方法。

イベントやプロモーションの企画作りには最高な思考法だと思います。

この思考はリーダーには絶対必要な思考法です。部下から意思決定を迫られたときに力を発揮してくれるはずですよ!

内田流の仕事が速くなる三か条、

@「仕事の速さ」とは「作業の速さ」ではない

A「やるべき仕事」は何かをまず見極めよ

B仮説と検証を繰り返して精度を高めよ


凄いことを考える人って沢山いるんですね。

素晴らしい思考法なので是非皆さんもトレーニングしてみてください。

僕はまだそのレベルではありませんので一緒に勉強しましょう。

それでは。
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2008年02月14日

仕事が速くなる

こんばんわ、堀です。

今日は丸一日グループ会社の新年度事業計画の打合せでした。

少し頭がフリーズ気味ですが、「仕事が速くなる」第2弾!

【和田秀樹さん】

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皆さんご存知でしょうか?

メインは精神科医の先生ですが、心理学ビジネス、通信教育ビジネス、またまた、過去400冊位の書籍を出版しているウルトラ人物です。

有名な書籍、PHP「大人のための勉強法」を代表にベストセラーを連発されています。

和田先生曰く、【何事も準備の悪い人には大量の仕事は出来ない】、つまり仕事が遅い!と言い切っておられます。

納得! そうですよね、準備が悪い現場、プレゼン、そして会議。何においても準備は大切。

しかし、何事も100点の評価を求めるとそれ相応準備の時間がかかり非効率、だから80点クリアを目指して今直ぐやることだそうです。

慎重派過ぎる人はどうしても100点を獲ろうとついつい頑張ってしまう半面、時間ばかりかかってしまい商機やタイミングを逃してしまうパターンが多いようです。

これもまた納得!

和田先生が言う、仕事が速くなる五箇条は、

@準備を怠らない人が膨大な仕事をこなせる

A少し目標を下げれば余裕ができる

B苦手分野は最大の「時食虫」

C「読める仕事」と「読めない仕事」を区別せよ

D仕事を見切れば充分な遊び時間が生まれる


ということです。

ほとんど堀にはあてはまりません。反省!

仕事を科学することは大切なコトですね!

とても参考になったので書込みしました。
posted by anker at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

@生産性

おはようございます、堀です。

【仕事のスピードを上げる】ということを最近真剣に意識しています。

今の倍?仕事の密度が濃くスピードが上がると当然、生産性がグンと上がり、自分の思い通りのスケジュールで仕事ができ、残業も減るのではないでしょうか。〜当然仕事の質を上げての話です。

「日経ASSOCIE」で面白い特集記事があった。

仕事の出来るビジネスパーソンたちは、「何をすべきか」も確かに重要だけど「何をしないか」がもっとも重要だと説いている。

自分の能力には限界があることを認め、「しないこと」を決めて捨てることに躊躇しない。

そして時間を充分に確保してやるべきことに全集中する。

自分の仕事において「しないことリスト」を決めることだそうです。

〜また企業においても「ひたすら付加価値を高める」ことに没頭しがちだが、「付加価値をしない」ことで「マイナスの差別化」を図り大成功をしている企業も多い。

たとえば、スターバックスコーヒー⇒喫煙者を排除、松井証券⇒営業マンを全廃しオンライントレードのみに、サウスウェスト航空⇒余分なサービスを一切排除といった事例もよく思えば沢山あります。

「しないこと」を明確にすると、「仕事のスピードが上がる」

これを追求することで仕事のプロとしての思考法が身につき、全て効率よく、ひいては「人の成長」に繋がると確信しています。

ちなみに、大前研一さん曰く仕事の早い人の特徴は「メール返信が早い人」だそうです。〜自分の効率だけではなく、相手の仕事の効率も考えている人という意味だそうです。

「しないこと」を決める〜ある意味勇気がいることです。
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2008年02月12日

ジャパンショップ

こんにちは、堀です。

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3月4日〜7日、東京ビッグサイトで開催する「ジャパンショップ」にアンカーが出展します。

今回の目玉は、「RODER HTS」ドイツ製のビッグテントのPR
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「CONDOR」イタリア製のステージシステム材のPRに出陣です。
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関東圏のイベント会社やイベント関連業の皆様にご案内したいと願ってます。

かなり、関東圏の皆様よりオファーもいただいているので皆様にお会いできること楽しみです。

事前に打合せと商談時間等を受付けていますので、当社ホームページからお問合せいただけると、入場無料チケットとその資料をお送りします。
⇒チケットは1,500円かかりますのであなどれません!

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お待ちしています(顔がでかい)

皆様のお越しを心よりお待ちしていMAXexclamation?~2
posted by anker at 17:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記